材料はバナナ1/2本、プルーン2粒、プレーンヨーグルト100g、水1/3カップ。この4つだけで、我が家は1杯分のヨーグルトスムージーを作りました。少ない材料でここまで美味しくなるのかと半信半疑でしたが、実際に作って飲んでみると納得のおいしさでした。この記事では、実際に作った手順とアレンジの実感を、自分たちの体験としてまとめます。
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先に結論
バナナとプルーンとヨーグルトの組み合わせは、材料も工程も少ないのに満足感のある味に仕上がりました。水を豆乳に置き換えると飲みごたえが増し、りんごやキウイを足せばまた違った表情になりそうだと感じています。朝ごはんやおやつに軽く取り入れたいときにちょうど良い一杯でした。
材料はたった4つ、量もシンプルに揃えました
このスムージーはバナナ1/2本とプルーン2粒、プレーンヨーグルト100g、水1/3カップの4つだけで完成しました。材料が少ないと分量を量る手間も少なく、朝の忙しい時間でも取り入れやすいと感じたからです。妻が用意した材料を見たとき、こんなに少ない材料で1杯分が作れるのかと素直に驚きました。
材料は1杯分でバナナ1/2本、プルーン2粒、プレーンヨーグルト100g、水1/3カップ。この4つだけで作れる手軽さが我が家の決め手でした。
作り方はバナナをカットして入れるだけの手軽さ
作り方は、容器に水1/3カップを入れ、カットしたバナナを加えるところから始めました。テロップにも「容器に水1/3カップを入れ、カットしたバナナを入れる」とある通り、この順番を守ることで攪拌がスムーズになったからです。工程がシンプルで洗い物も少なく済み、忙しい朝でも負担にならないと感じました。
完熟バナナを使うと甘さが増すと気づきました
甘めが好みの場合は完熟バナナを使うのがおすすめだと気づきました。テロップで「甘めがお好きであれば完熟バナナがおすすめ」と伝えていた通り、熟したバナナの方が糖度が上がり、プルーンの甘みとも馴染みやすかったからです。次回はもう少し熟したバナナで試して、甘さの違いを比べてみたいと感じました。
豆乳に置き換えて飲みごたえをアップさせました
水の代わりに豆乳を使うと飲みごたえがアップしました。テロップに「豆乳で作っても美味しいです」「飲みごたえアップします」とある通り、豆乳のコクが加わって満足感が増したからです。朝食として飲むなら、水バージョンよりも豆乳バージョンの方が腹持ちが良いと感じました。
水1/3カップの代わりに豆乳を同量使うだけで、コクと飲みごたえが変わりました。物足りなさを感じたときの選択肢として覚えておきたいと思いました。
りんごやキウイを足すアレンジも試したくなりました
りんごやキウイを加えるアレンジも良さそうだと感じました。概要欄で「りんごやキウイを入れても絶品」と紹介していた通り、酸味や食感を足すことでバナナとプルーンだけでは出せない変化を楽しめそうだからです。まだ実際には試せていないので、今度は季節の果物を使って試してみたいと思いました。

この組み合わせは間違いない美味しさ♡
朝ごはんやおやつにちょうどいい一杯でした
このスムージーは1杯分の量が、朝ごはんやおやつとしてちょうど良いサイズでした。材料の分量がもともと1杯分として設計されていて、無理なく飲み切れる量だったからです。バナナ1/2本とプルーン2粒という少ない分量でも十分な満足感があり、食べ過ぎずに軽く済ませたい朝にぴったりだと感じました。
まとめ
バナナ1/2本、プルーン2粒、プレーンヨーグルト100g、水1/3カップという少ない材料でも、十分に満足できるヨーグルトスムージーが完成しました。水を豆乳に置き換えると飲みごたえが増し、完熟バナナを使うと甘さが引き立つことも実感できました。次はりんごやキウイを足したアレンジにも挑戦してみたいと思っています。
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